昨日は頭だけ起きてて身体がほぼほぼ動かなかったので、なんだか夢の中にいるみたいだった。
頭はこうだと思ってるのに身体がついてこない。だけどそれを無視して少し動いて、やっぱり気持ち悪くなったりして、あと頭も動いてると思いながら有益な方向にはほとんど働かなかったり、少なくとも文を書くには苦戦しまくりで、なんだかそれも夢の中みたいだった。
そういや夢の中ではさすがに文を書いたことないかも。たぶん。
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あ、これ、ティアの時もあったぞ、と気付いた。多分、アドレナリンがバツンと切れたのだ。急に切られる、スイッチが。
仕事をやらねば、と思いながらイレギュラーな対応をすごいアドレナリンの残滓で終わらせた。
そしてだんだんと「あ、もう何もできない」にシフトチェンジされていく。
昨日の感覚とはまた違った「夢みたい」だ。
まじか、まだだよ。やらなきゃいけないことって結構あるよ。
そう思いながらなんとか気持ちを保ちつつ、たまに完全に飽きて、いやでも、と維持していたらガッツリ残業していた。ガッツリ過ぎる。
からの、なんかもう、ご飯食べたいよ、と思って食べた。食べたかったというよりも「何かで満足しようとした」の自分が必要だったのだ。
やりたいこと、やらなきゃいけないこと、でも、なんだか見逃している気がする。本当は、もっと頑張らないといけないのにな。本当は、頑張りたいのにな。
でも、じゃあいつまで頑張るんだ。頑張ったとてじゃんか、どう考えても。そうなのか?
と考えながらははーん、やっぱりどうあっても落ち込んでるな、と気付いた。昨日はあんなに、嬉しかったのに。でもそれは落ち込む必要なんてないのだ。それらは全部、疲れてるからだし。ゆっくり寝よう。たぶん、そろそろちゃんと眠れるはずだ。