PHPカンファレンス福岡について語ってほしい! Advent Calendar 2025 の8日目です。
第2回からスタッフをやっていれば色々な思い出があります。
これまでの思い出は過去記事をみて。
今年の思い出はこの記事を見て。
一番の思い出
色々と書きたいところだけど、一番の思い出はコレ。
このイベント規模と準備レベルはコミュニティの域を超えている。
もちろん毎年300人規模という人数もすごいのですが、カンファレンスを成功させるための準備がとてもしっかりしています。
過去のBacklogチケットという強力なナレッジベースがあるため、「まず去年と同じように進める」から始めることができるのが良い。
PHPカンファレンス福岡での学びは、いまの私自身のコミュニティ活動の基礎にもなっています。
このような経験をできる場は貴重だと思うので、私からスタッフにお声がけさせてもらった方もたくさんいます。
打ち上げのお酒が美味しい
カンファレンスの後片付けが一息つくと、スタッフ打ち上げをします。
「まだタスク残ってるんだよねー」と言いつつもみんなで飲むお酒は最高。
こないだのエールズも楽しかったですね。
風物詩
ここ数年、私はカンファレンス直前に行うタスクを中心に担当していました。
色んなタスクを残り数週間で片付けていくのですが、どうしても早朝と深夜しか作業時間が取れないなかで、個人的に勝手に風物詩と感じでいたことがあります。
夜中2時にコメントしたBacklogチケットに対して、すぐ @akase244 から返信があることです。
お互いに即レスするので、Backlogでチャットしているような状態が直前に発生します。もう部活です。体は資本です。
とりとめもない内容でしたが、そんな機会も来年は無いのかぁと寂しさが募りますが、自分ができる範囲でコミュニティには関わっていきたいですね。