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嫌なマスクだね〜【ブラック・フォン】

スティーヴン・キングの息子ジョー・ヒルの短編小説を映画化
『ブラック・フォン』2022年公開

コロラド州デンバーのとある町で、子どもの失踪事件が続いていた
気が小さい少年フィニー(メイソン・テムズ)は、ある日の学校の帰り道、マジシャンだという男(イーサン・ホーク)に「手品を見せてあげる」と声をかけられ、そのまま誘拐されてしまいます

気が付くと鉄格子の窓がある地下室に閉じ込められており、壁には黒電話が掛かってました
なぜか突然、断線しているはずの黒電話が鳴り始め、

受話器を取って驚きます
一方、行方不明になったフィニーを捜す妹グウェン(マデリーン・マックグロウ)は、

兄の失踪に関する不思議な夢を見ます
敬遠したくなるジャケ写
嫌な感じしかしないマスク顔が不気味なので避けてましたが、
同印象だった『フロッグ』は意外に良かったので試してみました
ジャケ写とタイトルからは想像できないストーリーです
実は上下セパレートのマスク
顔がしっかり露出してるシーンはほぼありませんが、イーサン・ホークが嬉々として犯人役を演じたそうで…

彼のイメージでは「黒いピエロに扮した出来損ないの手品師」らしい
舞台設定は70年代
携帯もパソコンもない時代の話です
シャマランチックな得体の知れない奇妙さが漂っています

怖いのはどっちだい?




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