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カナダ映画の後味ってやつ?【サマー・オブ・84】

カナダの青春サスペンススリラー
『サマー・オブ・84』2019年公開

1984年、オレゴン州の田舎町で暮らすデイビーは、エイリアン、幽霊、猟奇犯罪などの記事を壁に貼り付けている好奇心旺盛な少年だった

近隣の町で同年代の子供たちが行方不明になる事件が続いていたある日、町の新聞社に「ケープメイの殺人鬼」を名乗る人物からの犯行声明が届く
以前デイビーは、向かいに住む警官マッキーの家に入った時、不審な気配を感じており、マッキーが殺人鬼ではないかと疑い始めていた

誰にも信じてもらえそうもないので、親友3人と協力してマッキーの行動を調べ始める
タイトルの字体よ!
ホラーコーナーで見つけた少年冒険ホラー?
肝試しみたいな内容でハードルは低そう(ラッキー!)と思ってましたが、意外に圧迫されます
映画でしか見たことないけれど
行方不明者の顔写真が印刷されてる牛乳パックは本当にあるの?

見たら食欲無くなりそうです
日本では考えられないけど、これでピンとくる事もあるんですね
終わり方がカナダ風
ほぼ予想通りの話かなと思ったら意外な締めくくりになっていました

ホラー系のこういうエンディングはアリですが、子供たちにはダメージを残しそうな後味悪さです
カナダの映画ってこんなテイスト多い気がするんですが…
スッキリさせないね




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