
人工知能が暴走する危険は、昔からよく映画の題材になります
『イーグル・アイ』2008年公開


特定の個人を予測不能の方法で抹殺できるようになったシステムは無敵です
多くの犠牲を払う方法をとりがちですが、
これは?!


すると、高圧線がショートして切断され男を追いかけ…OMG


なぜこの2人が選ばれたのか?
予想もつかない緻密な段取りで計画が進んでいきます
主人公の男女の距離感があって、最後まであまりベタベタしないのも好感でした
◉主人公の男:シャイア・ラブーフ

最近では『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』のマッケンロー役も演じてました
◉主人公の男の父役が、『ダイハード2』のテロリストリーダーの役者さん(ウィリアム・サドラー)でした
ホテルの部屋で裸で体術の型をやってたシーンが忘れられません

『ウォーゲーム』の要素も入ってましたね
