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AIの手口が奇跡的【イーグル・アイ】

マイコン時代のハッカー少年がおこすクライシス映画『ウォーゲーム』はとても好きな映画ですが、
人工知能が暴走する危険は、昔からよく映画の題材になります
『イーグル・アイ』2008年公開
特定の個人を予測不能の方法で抹殺できるようになったシステムは無敵です
多くの犠牲を払う方法をとりがちですが、
これは?!

主人公の2人に近付く車

2人に車を明け渡すと、キレてその場を逃げ出す男
すると、高圧線がショートして切断され男を追いかけ…OMG

こんな事も可能なのかよ〜どんな計算なんだ…スゴ過ぎます

このシステムの狙いは何なのか?
なぜこの2人が選ばれたのか?
予想もつかない緻密な段取りで計画が進んでいきます
主人公の男女の距離感があって、最後まであまりベタベタしないのも好感でした
主人公の男:シャイア・ラブーフ

アイロボット』にも出演
最近では『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』のマッケンロー役も演じてました
主人公の男の父役が、『ダイハード2』のテロリストリーダーの役者さん(ウィリアム・サドラー)でした
ホテルの部屋で裸で体術の型をやってたシーンが忘れられません

同年に公開された『名探偵コナン戦慄の楽譜』と類似する仕掛けがまたミラクル!

公衆電話の小ネタをはさむあたりは
『ウォーゲーム』の要素も入ってましたね



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