ずっとブログで話題に出していたヒプノシスマイクの映画を観に渋谷に行った。
シブヤディビジョンの聖地であり、実際シブヤディビジョンの優勝のためにわざわざ足を運んだのだが、ぐっときたのは他のディビジョンのキャラが多かった。
でも同じくらい飴村乱数さんがかわいすぎた。大画面で見る飴村乱数さんちょっとかわいすぎます(2回目)。
(バトルで敗北した)中王区は贖罪と変化を続けていくことが必要である、ということを3人がストーリーでもエンディング曲でも言っていくのですが、エンディング曲で「変化が必要だとわかっているけどすぐには変われないこともある、それでもやっていくしかない」みたいな流れのバースで勘解由小路無花果さんが「明日もアイラインは鋭角」って歌っていて、それが一番(最大瞬間風速みたいな感じというより長く)心に残っているかもしれない。
やっぱりヒプマイの音楽にはいっぱい助けられたな、と思うことばかりだと改めて思いました。
音楽に寄りかかりすぎないことも健康だとわかっているけど、音楽を愛していきたい☆彡
