ニュース国交省、「インフラツーリズム魅力倍増プロジェクト」のモデル地区5か所を選定編集部:湯野康隆2019年7月12日 16:142019年7月12日 発表「鳴子ダム」(宮城県大崎市)「八ッ場ダム」(群馬県長野原町) 国土交通省は7月12日、「インフラツーリズム魅力倍増プロジェクト」として社会実験を実施するモデル地区5か所を選定した。 モデル地区となったのは、宮城県大崎市の「鳴子ダム」、群馬県長野原町の「八ッ場ダム」、京都府宇治市の「天ヶ瀬ダム」、愛媛県今治市の「来島海峡大橋ほか」、鹿児島県さつま町の「鶴田ダム」。 同省では、モデル地区での社会実験を通じて国内外へのアピールやインバウンド対応などに取り組んでいく。 「天ヶ瀬ダム」(京都府宇治市)「来島海峡大橋ほか」(愛媛県今治市)「鶴田ダム」(鹿児島県さつま町)