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埋もれがちな傑作/恐喝(ゆすり)

ヒッチの10作目
英国時代の作品

そして
ヒッチ初のトーキー

しかし
冒頭10分ほどはサイレント

無声映画だから
画の連続で伝える力が強い
まさにモーションピクチャー!
ツカミはOK!

そして10分後
突然トーキー映画に変身

それでも
画の力で観せていく

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いかにもヒッチらしい
力強い画
イメージ 2
ヒッチ恒例のカメオ出演
イメージ 3
物語
部屋に招かれた男に強引に関係を迫られた女が、逆にナイフで男を刺し殺しその場を去った。女が部屋を出て行くのを目撃した恐喝屋の男は、この事件の担当である女の恋人の刑事と女に口止めの金を要求したが、刑事は逆にその男を犯人に仕立て上げようとする、、、すべての登場人物が恐いですねぇ




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