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生物学的心理学的な事例

生物学とか心理学とか
まったく分かりません

でも
そういうことって
学問的に科学的に
何か語られているのかなぁと、思うようなことがあるね

たとえば
こんなことを聞いたことがある

人間は天を見上げた時
予測しない突然の落下物に対応できず
思考が停止し、固まって、動けなくなるそうだ

実際ボクも
そういった経験がある

上を向いていると前後左右の間隔が損なわれ
逃げる方向を失うような感覚にとらわれる
幸いボクの時の落下物は強固なものではなく
大事には至らなっかが
その一瞬ってホント固まるよ


また
こんな経験が何度かある

人って
一旦決めた進路をなかなか変更できないこと
まるで進路をプログラムされているロボットが自ら進路変更が出来ないように

イメージ 1
ボクの場合、その時、横断歩道を渡っていた
イメージ 2
左側の遠くから、自転車が向ってきていることは分かっていた
でもこちらは横断歩道を渡っている最中、そのまま前方に進んだ
イメージ 3
ところが、どうやら自転車はボクの前方を通過したいようで
どんどん狭くなるボクの前方に向ってくる
イメージ 4
そして、当然こうなるね
自転車が進路を変えるか、ボクが止まるしかないからね
ボクは止まったよ、止まるしかないよね、ほぼ軽く接触しているからね
「オマエ、何したいの?バカなの?」
イメージ 5
後ろに、こんなにスペースあいてるのに、、、どんだけバカなの
こっちは進路変更もできないからね、進むか止まるしかないからね
自転車はボクが止まることを期待してムリムリ来たのかね

自転車に限らないことだけど
人間でも同じような経験したことあるけど

人って
一旦決めた進路を、なかなか軌道修正できないよ、、、







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