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映画一言二言/浅田家!

 

<兄を持ち運べるサイズに>を観たすぐ後に観たので、共通点が多いと感じる、、、「家族」は勿論、「葬式」「タバコ」「震災」しまいには登場人物の名前「リコ」までも、、、

 

いちおう写真家を目指しているが、いい加減でダメ男な次男が家族の写真集を出して賞をとるまでが前半、その後様々な事情を抱える家族の写真をとる活動を始めるのが中盤、そして震災後に被災地で写真の収集とリペアのボランティア活動をする後半、良く出来た構成のため長さを感じない、、、

 

相手を良く知ってからでないと写真がとれない、、、この実在の人は誠実な人だね、金の儲けのためにやっていないんだね、「人が喜ぶものを撮ってあげたい」その一心、その始まりは父さんが実は消防士になりたかったと知った時、夢を叶えてあげたいと考えたんだね、漠然とカメラマンになりたいと思いながら前に進めないもどかしさを、心を解放した瞬間から動き始める、、、感じたこと思ったことやりたいことがあるなら、心のままに動き始めるしかないんだよね、、、

 

【ネタバレ】『浅田家!』感想・解説:写真を撮る行為そのものに宿る家族のつながりを描く | ナガの映画の果てまで







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