
解説/あらすじ
女優・綾瀬はるかの原点、故郷の広島へ。監修・是枝裕和、監督・比嘉さくらが贈る、観る人の心にも温かい光を灯す、ハートフル・ドキュメンタリー。親友との再会や、自身の記憶を辿る旅の中、地域に眠る思い出の映像を集めて上映するプロジェクト「HOME "TOWN" MOVIE」に出会い、新たな「つながり」を紡ぎ始める。忘れかけていた祭りの風景、家族との何気ない日常、仲間と笑い合った日々――。地域の人々が大切にしまっていた古い写真や映像には、時代を超えて輝き続ける温かい記憶が詰まっていた。綾瀬はるかが人々の思い出に耳を傾け、地域みんなでつくる「ほしぞら映画祭」に参加しながら、故郷の魅力とそこに生きる人々の絆を再発見していく。懐かしい記憶がスクリーンに映し出される時、そこにいる誰もが笑顔と感動に包まれる。(AmazonPrimeVideoより)
たまたまなのかもしれないし、何らかの考えがあるのかもしれないけど、是枝は女性監督を育てるよね、この作品も是枝の経験から「ドキュメンタリー撮るといいよ」言われてのことかもしれない、、、やはり女性だと画調が優しいよね、きっと自然と女性の本能がそうさせるのかもしれない、、、綾瀬が故郷広島に戻って体験することを追うのだが、なんのこともなく抜粋解説にあるような仰々しい意味を見出す必要もなく単なる綾瀬のスケッチとして見ればいい、綾瀬のユニクロのCMの延長線上で見ればいい、、、
2.9点 とんど、神楽、鯉のぼり、、、

