
ジーンハックマン、ビルマーレイ、アンジョリカヒューストン、生きていればジョンヒューストンなんかウェス作品に似合いそう、ウェスのフレームの中にジョンヒューストンを置いてみたい、、、
シュール?ってレビュー書いている人を見かけたが、こういうのシュールとはちょっと違うと思うのだが、またストーリーとは違うアートとしての良さ、多種多様重視の今どきなら作風の多様性も認めねばならない、ウェスはそんな時代に現れた独自の世界を構築している作家だが、まだまだ多くの人に愛されるには至っていないような気がするのは、どうしてもストーリーで映画を評価してしまう人が大勢いるから、映画をストーリーやアクションだけで楽しむのではなく、1カット1カット隅々までじっくり眼を這わせて楽しむのがウェスの愉しみ方、、、
リトルトーキョウ、カラテ、大使館官邸、、、
































