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映画感想/リアルペイン~心の旅~

 

<ブルータリスト><セプテンバー5>ときて<リアルペイン>とユダヤ人の話しが3本続いた、、、そして現実社会でも現在イスラエルが戦争をやっている、、、人は憎悪をコントロールすることができない動物、それでも理性というものでそれを抑えようと試みるものだが、そうしない愚かな国のリーダーがいるから戦争になるわけだね、、、

 

「本当の痛み」当時のアウシュヴィッツへ連れていかれたユダヤ人は家畜と共に貨車に詰め込まれて飲まず食わずだったのに、自分等は一等の座席にのんびり腰掛けサンドウィッチを食べながらアウシュヴィッツを目指している、そのことに心を痛めているのか、単なる皮肉として言っているのか、そいつのキャラがキャラだけにしっくりこなかったりボクには思えた、、、魅力的な人物と讃えるために作中何度も「魅力的」というセリフを使うのも萎える、映画ならさ、そんな言葉使わなくても「魅力」を観客に伝えるべきだろ、、、

 

マコーレカルキン君の弟がオスカー(助演男優賞)、たしかに彼のキャラは立っていたけど、これはコメディなの?コメディと言えるほど笑えないし、コメディだとしたら不謹慎なんだろうけど、もっと毒があるものなら笑えただろうに、ちょっと深刻に、でもユルく描いた一本、、、

 

点 温まったヨーグルト、エンパイヤステートビルディング、足、「25」、小石、撮影ポーズ、アウシュヴィッツ収容所跡、







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