たった数回しか話したことない人を評することの愚かさと同じように、たった数本しか観ていないのにその監督を語るのは愚かなことだ、その監督を語るなら最低10本は観なくてはいけない、10本に満たない作品数の監督ならその7割は観るべきだ、それが持論なのに、李相日は5本しか観ていなかったので、慌てて全作品鑑賞した、、、
- BORDER LINE (2002年)、、、、、3.1
- 69 sixty nine (2004年)、、、、、3
- スクラップ・ヘブン (2005年)、、、、、3
- フラガール (2006年)、、、、、3.5
- 悪人 (2010年)、、、、、3.3
- 許されざる者 (2013年)、、、、、3.5
- 怒り (2016年)、、、、、3.6
- 流浪の月 (2022年)、、、、、3.6
- 国宝(2025年)、、、、、4.1
- 青〜chong〜 (1999年)、、、、、3
- タガタメ (2008年)(コンピレーション映画『みんな、はじめはコドモだった』の中の一編)
- ブルーハーツが聴こえる 〜1001のバイオリン〜 (2017年)、、、、、3
- ドラゴンクエストX 冒険者のきせき「どの職業で戦うか迷う話」 (2017年)
