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映画一言二言/あげまん

あげまん:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 

公開当時「あげまん」という言葉が世に知れ渡って流行語になったね、、、その割には興行的には大ヒットとはいかず、作品的にも特に優れているわけでもない、、、ただね、新しい技術はいち早く伊丹は使うね、ビジコンなんかも伊丹が最初に使ったのではなかったっけな?(マルサの女あたりから)知らんけど、、、で、今回は奥さん(宮本信子)のおっぱいを見せているね、知らなければ結構驚くけど、これは特殊メイクだよね、とくに必要なシーンではなかったけど、こういう遊び心があるんだよね、、、

 

主人公ナヨ子、神社に捨てられ、菅井きんに拾われたのが7月4日だから「ナヨ」子、、、12歳まで育てられ、12歳で置屋に売られ(預けられ)芸妓になり、18歳の時には最初の旦那を持たされるが、その旦那が63才のジジイの坊さん、、、俺が言えたアレではないが兎に角下品で(登場する男連中全員品がない)人権侵害そのもので人身売買だよね売春行為だよね、ま、それが昭和の時代なんだね、、、

 

ストーリーが少し雑でね、たとえば津川を横領で突き出すっていうんだが、何で横領?その言ってる頭取本人の命令でかぶっただけなのに、それ警察で話したら立場がやばくなるのはむしろ頭取本人なんだよね、、、

 

「人生最後の1ページ」

「俺の子供を産んでくれんか」松本かーい

「ホテルに弁当持ってこい」持って行くと、いるはずの他の人はおらず二人きりになる、中居かーい

「シャルウィダンス?」その後そのタイトルの映画を撮るのは伊丹を敬愛する周防

「石コロの心、決して傷つかない」

 

チカン、ヤカン、香水、くしゃみ、見合写真、指輪、歯磨き、手編みのマフラー、10億円、、、

 

 




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