
これは映画的でない、セリフが肝の作品、いかにも演劇的、ボクが普段言っていることと反すが、それなのに理屈抜きでこの映画が好きだ、今回3、4度目の鑑賞、、、バストショットの応酬、総合芸術としての映画としてはダメだけど、演劇だと思えば仕方ない、そもそも映画的に撮ろうともしていない、それでもね、タンゴのシーンになれば、寄って引いて、同ポジションからしか観れない演劇とはやはり違う、これが映画、それはフェラリーのシーンも同じ、、、
女性の脚と脚の間は「天国への扉」なのだとアルパチーノが言ってる、、、「聞く価値のある言葉はこの世でただ一つ「プ**ー」」ピーーーーーー






















