
「私たちは幸福になろうと思って一緒にいるんじゃない」
「幸福になりそうだから(別れた)」
緑豊かな渓谷で幼児殺害事件が起こり、容疑者として実母の立花里美が逮捕される。しかし、里美の隣家に住まう尾崎俊介の内縁の妻かなこが、俊介と里美が不倫関係にあったことを証言。現場で取材を続けていた週刊誌記者の渡辺は、俊介とかなこの間に15年前に起こったある事件が影を落としていることを知り、2人の隠された秘密に迫っていく。(映画.com)
本筋のストーリーの裏面に、もうひとつの夫婦のストーリーがあったはずなのに、弱い、もっと描いても弱かったのに、中途半端、、、
女がただたださすらい、男がどこまでもついて行く、70年代の映画でよく見かけるやつ、、、
緑を意識し色濃く強調した画、、、
主人公の男の腋毛の多さが気になる、真木よう子の乳が気になる、、、






















