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中国人は日本が嫌いなのに、なぜ日本に旅行に来るのか?

 

昔(80年代)、鉄道マニアの友人はその頃でもまだ存在した蒸気機関車をたびたび見に中国の田舎町を訪れていたそうだ、中国人たちは皆親切で優しくフレンデリーだった、ところがある頃から(90年代)、日本人だと知ると攻撃的に接してくるようになり驚いたという、反日教育、洗脳、自分等は共産党に感情をコントロールされているとも知らず、ただただ日本人を憎むようになった、恐ろしい共産党、、、

 

中国人は日本が嫌いなのに、なぜ多くの人が日本旅行に行くのか―中国メディア

 

記事は、「ここ数年、中国では海外旅行が人気になっているが、日本については歴史的な恨みや核廃水(処理水)排出騒動から、本来であれば訪れる人は少ないはずだ。しかし、今年上半期には300万人以上の中国人が日本を訪れており、すでにコロナ前の水準に近づいている。中国人は日本が好きではないのに、なぜこれほど多くの人が旅行に行くのだろうか」と疑問を提起した。

 

その上で、中国人が日本旅行を好む理由をいくつか挙げた。

一つ目は「距離が近い」こと

二つ目は「ビザが取りやすく、航空券が安い」こと

三つ目は「漢字が使われている」こと

四つ目は「日本社会の新鮮味」で、「日本の道路は清潔で日本人の民度は高く、茶道や華道、寺など、文化や伝統が味わえる。

五つ目は「自然風景」とし、「春は桜、夏は花火大会、秋は紅葉、冬は雪と温泉と、(同じ場所でも)1年中四季折々の見どころがある」

六つ目は「ハイレベルなサービス」

七つ目は「買い物&グルメ天国」

 

日本旅行に行く中国人の特徴として、

歴史を気にしない人」「日本文化に特別な感情を抱く人」「庶民は東南アジアへ、金持ちは欧米やアフリカへ行くため、やや経済状況がいい中産階級が主に日本を好んでいる

 

「死んでも日本には行かない」と言い張る人も多いとし、その特徴として「(国内に比べて)日本には大した名所はない」「地震が多発する」「日本食はマズい」「国家の恨みを忘れられない」「日本人は『小さな礼はあるが大義はない』」

 

この記事に、中国のネットユーザーからは「世界にはこんなに多くの国があるのになぜわざわざ日本に?」「日本は中国にとって永遠の敵だ」といった批判の声がある一方、「今の日本は戦時中の日本とは違う」「政治と生活を一緒くたにするな」「日本を嫌い、ロシアを好きなのは『政治的な正しさ』に過ぎない」「前の世代の恩や仇を次の世代で清算する必要はない。そんなことをしていれば終わりがない」「私は日本が好き。学ぶべきところがたくさんある」「日本は物価が安定しているし、文明的で礼儀正しいから好き。何度も行っているし、また行きたい」などのコメントが多く寄せられていた。(以上、記事からの抜粋)

 

汚染水とか言いながら日本に来て寿司喰う脳内回路を疑う、、、

 

程度の低く野蛮な中国人とは関わりたくもないが

普通に常識良識ある中国人は嫌いではない

とにかく嫌いなのは中国共産党

 

news.yahoo.co.jp

 

 

 

 




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