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レオ in ニッケルオデオン

レオ in ニッケルオデオン

 

主人公の名も、(飼い主曰く)不細工な愛犬の名も「レオ」

 

映画としては序盤はとてもつまらない、コメディなのに笑えない、それでもボグダノビッチだから後半は持ち直した、、、映画の創成期の撮影現場を撮りたかったのだろうし、70年代のモテ男ふたりバートレイノルズとライアンオニール、この二人で喧嘩のシーンも撮りたかったんだろうね、フォードみたいに、、、

 

「映画には言葉は必要ない、映画自体が皆が理解できる言葉なのだ、音楽みたいにね」そうだよねぇ、いかにも映画評論家あがりのピーターボグダノビッチらしいセリフだ、、、

 

一番良かったシーン ↓

この女優かわいい ↓




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