
公開当初とても評判が良かったので気にはなっていたが見逃していた、今回河合優実が出ていると知り観ることにした、、、原作は漫画なのだろうか?映画ネタが満載なので手放しで喜びたいところだが、タイムトラベルとあっさり未来から来たことを言っちゃったり、みんなも皆んなで簡単に受け入れる有り様、時代劇についてはどうだか知らんが、子供が喜びそうな映画、ま、その子供っぽさが魅力でもあるのだろう、、、殺陣は頑張っていた、、、
「映画って、スクリーンを通して今と過去を繋いでいる」
「私も私の映画で未来をつなぎたい」
未来では映画がなくなるそうだ、これはいい、、、いつもボクが危惧していること、映画が単なるコンテンツになってしまう未来、単なる娯楽のひとつの形態、さらには単なる映像のひとつ、、、誰かが、映画を繋げていかなくては、、、
3点 勝新、雷蔵、時をかける少女、瞼の母、十三人の刺客、斬、デコチャリ、ピンクのTシャツ、ほうき、、、












