
ラピュタを初めて観たのは1986年の公開当時、24歳のボクでした、、、それから毎年のようにテレビでも放送され、10回以上観ているが、何度観てもその良さ面白さは変わらない、それまでの宮崎駿が関わった作品の集大成的な作品という位置づけで良いのかもしれない、それまでの同じようなキャラやシチュエーションを盛り込んで、これで一区切りし、この後宮崎駿はさまざまな方向に舵をとるようになる、、、だからいまだに昔の宮崎の作風を望む声はこの頃の作品を差している、、、
いつか実写化もされるんだろうなぁ、、、
石たちの声、目玉焼き、鳩、飛行石、「ワシには強すぎる」、金貨3枚、竜の巣、シータ、パズー、ムスカ、ドーラー、ロボット兵、オーニソプター、バルス!



