昭和の冷蔵庫は30年以上経って
令和になっても生きとったぞ~
テレビ、エアコン、冷蔵庫、とくにひどいのがパソコン
いっとき某メーカーをもじって「ソ〇ータイマー」なんて言われ方していたが
ソ〇ーに限ったことではない
一定の期間が来ると調子が悪くなり
修理に出すより買い換えた方が良いというお決まりの宣伝文句を聞かされる
なんで昭和で出来たことが今出来ない?
むしろ技術は各段に進歩しているはずなのに
出来るはずだが何故しない?
消費者よりも利益優先
カスタマーセカンド
お客様は鴨様です
丈夫で長もちが売りだった日本製品
安かろう悪かろうの方が利益が出る
その世界の潮流の渦の中に巻き込まれた
いま一度
「すこし高いけど、日本製は丈夫で長持ち」で勝負してほしい、、、

今の日本の若い人たちは日本製にこだわりがなく
中国や台湾の製品でも躊躇なく購入するそうだ
昭和世代は躊躇するが、、、