
タケシ自身も出演した大島渚の<御法度>の影響を受けなかったとは言えないだろう、どんな動乱の世であっても愛の営みは絶えず、それが男同士であっても、むしろ尚更なのかもしれない、、、とにかく評判が悪いスラッシャー映画、それでもタケシ作品だから観たが、実は言われるほど悪くなかった、、、しかし残念なことに制作費15憶円(15憶でこれだけのモノを作れてしまう日本の映画業界の凄さ)は興行収入だけでは回収できなかったようで、タケシが次回作を撮れるかが心配だ、、、
3点 首、首、首、首、血、首、血、首、血、首、血、首、同性愛、首、、、


![Crítica | Kubi (首) [Cannes 2023]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgUkj3uH89N6HNdoCp8Ons2a5AbvU_gsGmiHf0K_8BwoEFvYNnrPntiivVuSoqjqtnbUk42pjG6iXGXTViMSHRMM8LfSSvbnqhBNnfGPmaA2vP281howC6EO8vrakL44wmaKITQCVZZsO3OQjSPmwCgor8gXrb7juwnoyd4vQXCXVqi_oT-fkubROsc/s1600/157684.jpg)
