
チャップリンはいつも面白いことを考えているんだろうなぁ、、、のちに世界中に広がって、それぞれの地のコメディアンたちがそれを模倣して笑いをとる、笑いの基本形みたいなものは今でも人々を笑わせている、、、レンガーの受け取りは逆回しだろうね、映画初期の特撮技術(編集による)を使いチャップリンの芸で上手いこと笑いにつなげている、、、エレベーターのシーンはまさしくコントの基本形、ベタと簡単に言ってはいけない、ある意味とてもクリエイティブな笑いのフォーマットを構築したのだから、、、その他、いくつもの笑いのパターンを次々と繰り出してくる、まさに天才だね、お笑いの王様だ、、、


