Wikiで「女性政治家一覧」を見ていたら、おらが村の女性区長さんが載っていなかったので追記した、Wikiを改編するのは初めてのこと、こうやってWikiは整っていくのだな(逆もあり)、、市川房江、土井たか子と名を残した女性議員はいたけれど、いまだに総理大臣になった女性はいない、、、
高市早苗、野田聖子、稲田朋美、片山さつき、小渕優子、橋本聖子、丸川珠代、三原じゅん子、、、小池百合子、蓮舫、辻本清美、、、
さて、いったい誰がその初めての女性総理の座に就くのか、、、今のところ相応しいと思える人はいないが、やはり芦田愛菜の20、30年後を待つことになるのか、、、
しかし、芦田愛菜女性総理待望論ってのは面白いよ、ボクも以前からこの子には何か特別なものを感じていて、それはボクがシャーリーテンプルと芦田愛菜を重ね合わせて見ているからなんだけど、子役で大成功したテンプルちゃんは、学業も優秀で、私生活も幸福で、そして社会貢献も尽くし、死ぬまで成功した人生を歩み続けた女性だ、、、それを現代の日本の芦田愛菜にみているのだ、、、




シャーリーテンプルは1930年代のアメリカを象徴するスター俳優であった。フォックス・フィルム社の子役として登場した時、大物プロデューサーのサミュエル・ゴールドウィンは「シャーリーはいくつになっても素晴らしい才能を発揮するだろう」と語ったと伝えられる。その言葉どおり、女優、政治家、外交官、企業の社外役員など、6歳から85歳で亡くなるまでアメリカの名士であり続けた。なお、シャーリー・テンプル・ブラック大使 (英: Ambassador Shirley Temple Black)とも呼ばれた。2014年2月10日、カリフォルニア州サンフランシスコ市郊外のウッドサイドの邸宅で死去。(Wikiより)