

まずは、一番過激なのはタイトル自体です、、、W
映画自体は、過激というほど過激でもなく、美しいというほど美しいかは好みの問題として、、、監督のオリヴィエラは106歳で死ぬまで監督をやり、106歳になっても少女を語る、、、男は、そういうものなのかね、、、
いつもながら、長いセリフにうんざり、、、なのに、重要と思われる部分では説明を省略、、、結果、いくつかの何故?がついて回る、、、そして、唐突なラスト、ま、それはいい、、、
それにしても、アントニオーニが好きなんだろうね、窓、窓、窓、、、ブニュエルも好き、、、難しいことを言うけど、判りやすい人、、、それがマノエルドオリヴィエラ、、、



