先日の、モンベルフレンドフェアでいくつか衝動買いをしまして、既に商品が届いているのですが、今日はヤマトさんに届いていたモノを取りに行ってきました。


今日届いたのは、フレンドマーケットで紹介されていた、『鳥取県特産品使用のパンバラエティセット』。
HPの紹介は以下のようになっています。
モンベルが手がける山の駅「大山参道市場」に併設している「ベーカリーカフェSANDO」で焼き上げたパンのセットです。
材料には、大山山麓産の小麦粉や抹茶、白バラブランドのバターなど、鳥取県の特産品を使用。素材の持ち味を活かせるよう、粉から仕込み、一つ一つ丁寧に手作業で成形しています。焼き上げたパンを急速凍結することで、焼きたての風味を逃がさず閉じ込めました。
ということで、大山あんぱん×2・大山抹茶クリームパン・ケーゼ×2・ブルーベリーベーグル・玄米パン・塩パン×2の6種類9個のパンが届きました。2500円なのでけして安くはないですが、ひとつあたり277円なので、常識を逸するほど高いわけでもありません。
問題はお味ですが、パン好きの小僧のお口に合えば、まぁよいでしょう。彼は妙にグルメというか、いろいろなモノで「どっちがいい?」と聞くと、値段を知らなくても大体高い方を選ぶという能力の持ち主です。
自分も、どれかいただきたいなと思いますが、どれにしようかな。
さて、いよいよ明日と明後日にせまりました期末テスト。教科書も大詰めとなっております。「大気の動きと日本の四季」の「天気の変化がもたらす恵みと災害」です。
昨日も書きましたが、日本の四季がもたらす影響は、日本人の精神性にも大きく関わっていると思います。それがまさしく、恵みと災害によるものではないかと。
そもそも、日本のお祭りって収穫を神に感謝するところから始まっているのですが、それは台風などに見舞われず、無事に収穫ができたということでもあります。そして、その収穫ができるためには、水資源に恵まれていなければなりません。台風も水資源も、天気と関係していますから、この「天気の変化がもたらす恵みと災害」はまさしく日本人の日本人たるゆえんに結びつく内容なんじゃないかと。
ちなみに、恵みには
などが挙げられていました。






と、我が家の過去写真からそれぞれの恵みを探してみました。見事に合致していましたねw これらの自然の恵みを存分に楽しませていただいていることがよく分かりましたw
と、この写真探索でずいぶん時間を食ってしまいまして、もうすぐ日付変更です。今日はこんなところです。