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【詳細レポ⑰】大道芸ワールドカップin静岡2025 ~世界チャンピオンそろい踏みのSPIN stAr~

暑さに負けて、18kmしか走っていなかった8月。そこで反省しまして、もう一度ゼロから始めるつもりで少しずつ走行距離とスピードを上げてきて、9月は66.22km、10月は78.82km、11月は103.03kmと徐々に増加。

また、ペースも8月は5分39秒/kmで9月は5分41秒/kmだったのが、10月は5分17秒/km、11月は5分06秒/kmと急上昇してきました。

体感的にも上昇しているのは感じられていて、今朝も感覚では5分15秒/kmくらいかな?と思って走っていたのが、5分02秒/km。上げようと思ってではなく、自然と上がって5分/kmが切れるようになると、身体が大分変わってきたといえる感じがします。

ただ、こうして上がってくると怖いのが故障。スピードが上がると、その分衝撃や負荷も大きくなるので、リスクも上がってきます。基本的には、体重減らせよって話なんですけどね。

【ちなみに今日の帰りはこんなペースでした】

今日は帰ってきたら2日目のおでんが待ち構えておりまして、おいしくいただいてしまいました。

【食べかけです まだ残っているので、明日の朝もおでんかな】

予想される消費カロリーをオーバーするカロリー摂取になってるだろうなぁ・・・

さて、ちなみに今日も帰宅は21時オーバーでして、おでんをいただいていたらあっという間の22時過ぎ。まだお風呂も入ってませんし歯も磨いていません。

そんなわけで、SPIN stArの紹介も駆け足でになってしまいますが、今日は撮っておいた動画もありますから、そちらで実際の動きのところは見ていただければと思います。

今度のポイントは、繁華街である呉服町通りと七間町通りの交差点になっている、『札の辻』というところ。

名前の通り、江戸時代には高札が建てられた場所だったそうです。高札が建てられるということは、特に多くの人が行き交って情報を伝えやすい場所だったということで、実際この場所を東海道が通っていたのでした。

【写真の左奥方面に東海道が延びていました】

そんな札の辻は、大道芸でも伝統的なポイントとなっています。

そこでパフォーマンスを見せてくれたのがSPIN stAr。

世界大会優勝を7度獲得しているRei Iwakura、2013・14年AP部門で世界大会2連覇のSOUL、2004・13・14年AP部門世界チャンピオンのTOMMYという実力者3人が集まったユニットです。

【糸の角度までそろってるようです】

【振付をしながらヨーヨーを操ります】

【ひもがピンと伸びるとかっこいい】

ディアボロと動きが似ています】

そういえば最近、ディアボロが専門のパフォーマーを見ていないなぁ。

【これもディアボロで見るのと似ている】

【ヨーヨーの高速回転で、ひもがDNAのようになっています】

【だんだん暗くなってきて、ブレが出るようになってきました】

【ヨーヨーが自由自在な動きを見せます】

【街もライトアップされてきました】

最初の写真と比べると、明るさがだいぶ違います。

【横と縦と混ざってしまいましたが・・・】

大道芸では、この暗さを利用したパフォーマンスを見られるのも魅力の一つ。日没が早くなっている11月開催だからこそ、楽しめる演目かもしれません。

【ブラックライトを使ったパフォーマンスをやるそうです】

さて、こちらについては動画を撮っていたのでごらんください。始まるまで少し待ちますね。50秒くらいかな。

youtu.be

やっぱり、音と動きがあった方がわかりやすいですねw

こうして17時過ぎ、日も落ちた中で、最後のパフォーマンスを見に、再び駿府城公園へと向かうのでした。

明日で最後です。




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