以下の内容はhttps://totsuspo.hatenablog.com/entry/2025/09/03/234001より取得しました。


北の大地へ2025 day03-05 ~水族館を満喫してキャンプ場へ~

うーむ、あかん。

【種市に完投かまされました】

ソフトバンクが現在7対1でオリックスをリードしているので、1ゲーム差が開いて2ゲーム差になってしまいます。

残り22試合となりましたから、ソフトバンクが五分五分でいったとしても、12勝10敗が最低限必要。しかし、ソフトバンクの調子も鑑みると、2勝1敗ペースの15勝7敗が必要になるのではと思いますが、今年は

  • 3・4月:14勝12敗
  • 5月  :14勝 8敗 2分
  • 6月  :14勝 8敗
  • 7月  :14勝 8敗
  • 8月  :14勝10敗 1分

と、わざとか?と思うくらい、きれいに毎月14勝を重ねていますw

9月は23試合が予定されていて、現在1勝1敗。殻を破って15勝をあげられるかどうか、注目です。

さて、本題の北海道レポはおたる水族館にやってきました。

【陸のヤドカリさんがお気に入り?のななちゃんは、腕しか撮ってなかった】

【なぜかこちらがお出迎え】

【最初にエイがお出迎え】

【片腕のないカメ 太郎】

詳しくはこちらをご覧ください。

otaru-class.com

【淡水魚もいろいろ】

【イルカは速すぎて、フラッシュなしだとぶれちゃいますね】

【けっこうな混み具合です】

混んでいるのは仕方ないのですが、マナーがいまひとつな方もちらほら。水槽をバックにして、延々写真を撮っていてどかないわ、カワウソが寝ているところを起こそうとガラスをたたくわ。

残念ながら、話している言葉を聞くと、どの方も中国から来られたようですね。あれぐらいの傍若無人ぶりを発揮しないと、世界では戦って行けないんだよなぁと思ったり💦

ずいぶん前は、日本人が海外旅行に行って写真ばかり撮っていると揶揄されていましたが、20年ほど前に新婚旅行でヴェルサイユ宮殿に行った時には、通訳さんが

「イタリア人は時間を守らなくて、集合時間って何?という感じ。中国人は決まりを守らなくて、写真を撮っちゃいけないところでも、撮りまくる」

と言ってたことを思い出しましたw

さて、ここでいったん外へ。

【ここでも、隣の国の方がなかなかどかなくて・・・】

【けっこうな高低差】

高台にある水族館本体から、入り江を利用して造ったのであろうプールへと下っていきます。水族館の標高は30m近くで、プールはほぼ標高0mですから、それよりちょっと少ないくらいの高低差です。

【上りにはエスカレーターもあります】

下りてみたら、バケツとトングを持ってエサをあげている人たちがいました。どうやらエサやりができるらしい。

【魚が5切れ入ってます】

エサを持っていると、それをいち早く見つけたアザラシたちが寄ってきますw

【くれろ】

【ほらよ】

【あっしにもくださいよ】

【なんだなんだ】

【俺の分はねえのか】

【あたしはいらないわよ】

動画も撮ってみました。やはり、魚より海獣の方が、いろいろ表情があって面白いw

こちらはエサをあげているときに撮ったもの。

youtu.be

もう1本は、エサがもらえなくて怒っているトドとあきらめて去るトド。

youtu.be

【ちなみに、トドのショーもあるそうです】

【このあたり、旭山動物園みたい】

【こっちにも行ってみよう】

【水の中で立っているアザラシがいました】

【セイウチの牙が大迫力】

【おかしなことになっている】

【み、見てる・・・💦】

【どっこいしょぉ!】

セイウチって珍しいなぁと思いましたが、全国で9つの水族館で飼育されているそうです。

とのことで、日帰りで行けそうなところにもたくさんいました。八景島と三津と鳥羽は行ったことあるし💦

と、海獣を満喫しましたので、再び建物の方に戻ります。

【クラゲとか】

【エビとか】

【懐かしの野付半島

【ヒラメ?カレイ?がたくさんいます】

【ガラスを叩かれても、いっこうに起きなかったカワウソ】
ピラルクとかクエとか】

オオカミウオ

【なかなか覚えられない💦】

と、様々な魚を堪能いたしまして、気が付いたら14時半過ぎ。16時半には小樽を出発したいので、残りは2時間ほど。そろそろ街の方に戻ろうかということで、水族館を後にしました。

【駐輪場はこの位置でした】

【帰りに見かけました】

ゴールデンカムイの番屋とのことです。200円ならちょっと寄ればよかったかな。

おたる水族館の周辺には、こうした番屋や屋敷がいくつか固まっていましたから、こうした建物を見たい場合は効率よく複数を見て回ることができそうです。

【水族館の隣にはこちらもありましたしね】

【道中にはこんな立ち寄り湯もありました】

【運河の辺りまで戻ってきました】

さて、ここまで来たのは、総合博物館に入る時に、この辺りにある総合博物館の『運河館』との共通券を買っていたからです。

【ここでも日本遺産でした】
ゴールデンカムイ北前船

北前船も、重要な役割を果たしていたんですよね】

【オタルナイが小樽になったんですね】
【いろいろ興味深いです】
【近代史の勉強ですねw】

【ちなみに、中庭に駐輪させてもらえました】

【自然博物館としてのコーナーもあります】

【総合博物館の脇に本物があったのですが、ここでレプリカを】

【こうなっているそうです】

運河館もいろいろ見ごたえがあり、また中庭では昔の遊びとして竹トンボやコマなどが用意されていて、それで遊んだりしていたら、40分近くがあっという間に立ってしまいました。

こうしてこの日は、テツと水族館と博物館で小樽観光を終了。レンタサイクルを返却したら、私はアミティに戻って駐車場からガソリンスタンドへ移動して給油。かみさんと小僧は、Letaoへお菓子を、さらに小樽ビールを入手しに行きました。

ちなみに小樽ビールですが、類似品に小樽麦酒という製品もありますが、我が家では小樽ビールの方が数段上という評価になっています。

otarubeer.com

hokkaidobeer.com

小樽ビールは、あのびっくりドンキーを運営している『株式会社アレフ』によって醸造されています。びっくりドンキーの『ドンキービール』は、ほぼ小樽ビールと同じと言えるようですw

【16時 自転車を返却】
【街並みを楽しみながら駐車場へ】

【14時間40分お世話になりました】

さて、給油を済ませて、かみさんと小僧を拾ったら、途中、余市のスーパーに寄りながらキャンプ場へと向かいます。

コープさっぽろ 余市店です】
【素晴らしい品ぞろえ】

【予定時刻ギリギリに到着でした💦】

というわけで、駆け足になりましたが、この日のキャンプ地、KAMUI FARMさんにたどり着きました。

続きはまた明日です。




以上の内容はhttps://totsuspo.hatenablog.com/entry/2025/09/03/234001より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14