オフ会から戻ってきました。

昨日も書きましたが、会場となった『Fuji Rv Field』のオーナーさんには、大変お世話になりました。
雨が降ってしまったため、屋根のあるエリアを貸していただいたのですが、そのままだと使いにくいのではということで、せっかく設置してあった柵などを取り除くなどしてくださり、おかげでみんなでのびのびと過ごすことができました。
【↑もともとはこんな感じでした】
照明ももともとは23時ごろに切れる設定だったものを、時間を延長してくださったので、3時ごろにトイレに起きた時も安心して行くことができましたw
これまでオフ会を行ったところは、どこも素敵な場所で、また再訪したいところばかりですが、今回のFuji Rv Fieldさんは、その中でも1、2を争う場所だったんじゃないかなと思います。
また詳しくレポできればと思いますが、未だにGWの初日ですからいつになることやら・・・まぁ、後々の参考になればということでw
さて、ホビーショー本日の1枚。

こちら、このホビーショーがお目見えで、昨日発売されたばかりの新製品です。
スピードを争う現在のミニ四駆とはまた様相が異なり、こちらは電池1本でスピードはゆっくりながら、45度以上の坂も上ることができるトルク力を誇ります。
どのような遊び方ができるかは今後の展開次第といったところですが、いろんなところを走ることができるという特徴を生かした新しい遊びができそうです。
さて、GWレポは再び東京競馬場へ。いよいよ馬券購入です。
第8Rは4歳以上2勝クラス。芝2400メートルということで、同じ東京競馬場で開催されるG1、ダービー・オークス・ジャパンカップと同じ条件。
ちなみに、有名な凱旋門賞や本場イギリスのダービーなども、同じ距離で争われます。そのためこの2400m、もしくは12F(ハロン)のレースは『クラシックディスタンス』と呼ばれ、近代競馬の根幹距離とされています。
しかし、近年は競馬もスピード化が進んでいて、どちらかというと1600~2000mの距離の方がレース数が多く、クラシックディスタンスの距離のレースは全体の1割程度しかありません。そういう点では貴重なレースです。
ただ、現実はやはり厳しく、条件戦でこの距離を主戦場とする馬は多くありません。この時も7頭立て。一番組み合わせ数が多くなる3連単(1~3着を着順通り当てる)でも7×6×5の210通りしかありません。私が普段買っている馬連(1、2着になる2頭を当てる。着順は関係なし)となると、7×6÷2で21通りだけ。フルゲート(18頭)ならそれぞれ4896通りと153通りですから、配当が少なくてもここは当てておきたい。
新聞を見ると、人気の2頭がやはり抜けているように見えます。そこに人気薄の1頭を穴候補として絡めて、3頭のボックスで購入することにしました。






馬連ド本命1番人気の②ー⑥(3.0倍)に800円。あとは6番人気の馬の末脚に期待して、その馬を絡めた②ー④(27.6倍)と④ー⑥(41.2倍)に100円ずつ。合計1000円です。
さて、結果は・・・





ド本命ですが、幸先よく当てることができました。では次。
・・・と思いましたが、14時近くになってまだお昼を食べていません💦
次の第9R是政ステークスは4歳上3勝クラスでダート2100mの16頭立て。4~5頭に絞りたいところですが、なかなか絞り切れず。見にしてお昼を食べることにしました。


この日は重賞が行われることもあって、比較的混雑していた方だと思われます。


おっと、④ー⑩かぁ・・・
新聞を見ると、絞り途中ではありましたが、どちらにもチェックが入ってました。買えたかなぁ・・・なんてw 競馬あるあるなんです。買わなかったレースは当たるw
さて、じゃあ次のレースはしっかり買って当てましょう。第10Rはオークストライアルのスイートピーステークス。ここで1着を取ると、G1のオークスの優先出走権を得ることができます。
ただ難しいのは、ここに出てくるのはデビューから1年未満、馬によっては2か月半しか経っておらず、新馬戦を勝っただけという馬もいます。データが少ないので、予想はこれまでの成績だけでなく、コメントや血統なども丹念に見ていきます。
出走13頭から5頭に絞り、中でも上位にと考えた⑨と⑪の2頭から他の⑤・⑧・⑫の3頭へと流す6通りプラス上位2頭の組み合わせの、合計7通りとしました。

さて、結果は・・・

選んだ5頭のうち4頭が掲示板に載りましたが、1、2着の組み合わせは連下同士だったこともあって持っておらず💦 5番はデビュー3戦目で、12番はデビュー2戦目です。その組み合わせは買えないなぁw
まぁでも、まったくの的外れでもありませんから、目の付け所は悪くはない、はず。と思って、次のレースに臨むのでした。
といったところで、2000文字を超えちゃいましたし、この次のレースは重賞ですから3000文字とかでは収まりそうにありません。寝るのが遅くならないように、本日はこんなところで失礼いたします。