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肉離れする前の話

今日は職場で、昨日の静岡マラソンを完走した仲間の感想や、「筋肉痛で歩くのが大変」という話を聞いて、つくづくうらやましく思ってしまいました。

応援は応援で楽しかったですが、やはり大会は走ってなんぼということを感じます。

今はとにかく走りたいなーと。あせらずに肉離れをしっかり治すのが前提ですが、治る頃には完全に春がやって来ていそうですし、小僧の骨折も少しはよくなっているでしょうから、そんな未来に希望を託して養生しようと思います。

さて、今日は、そんな肉離れをする前の、土曜日のなんてことない生活を紹介。

この日は元々小僧の歯医者の予定を入れていたのですが、予約していた歯科医さんは1階が駐車場で2階が診療室となっている・・・と思っていたので、かみさんが延期の申し入れを電話でしていました。

ところがなんと、駐車場の奥に一人用の診察室があり、そちらなら車いすで直接入って診察できるとのこと。それならばということで、車いすを押しながら、予約していたニシナ歯科医院へと向かいました。

予約時刻ぴったりに到着して見てみると、たしかに、駐車場の奥に扉があります。そこから中に入れてもらうと、こんなきれいな診療室が。

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【芸能人御用達レベルです】

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【待ち合いもこんな感じでとてもきれい】

ぐらぐらしているのになかなか抜けない歯を抜いてもらいましたが、部屋だけでなく先生の腕も極上で、全く痛むことなく歯を抜いてもらいました。

その後、セブンイレブンに行きましたが、ここでは、こんな物もバリアフリーのバリアになるのかと思うことが。

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【かごがあると通れないのでした】

実際に車いすを使ってみると、はじめて気づくことがいろいろあります。概ねバリアフリーは整えられつつありますが、それでもバリアは存在するのだなと。

そんなことを感じた土曜日の午前でした。



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