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東京キャンピングカーショーへ ~気になる車~

九州の豪雨は大変なことになってますね。亡くなった方もいるとのことで、ご冥福をお祈りいたします。

高速1000円、東日本大震災と続いたことで車中泊が脚光を浴びるようになり、キャンピングカーも「災害時にも使える」ということで注目されるようになった感じがするのですが、台風による風や洪水に関しては、キャンピングカーはけして強いとは言えませんね。

かえって、横風などは怖いですし、浸水してしまったらそこは普通車と同じでしょう。過信はしないようにしたいです。

さて、冷え蔵Ⅱの入手手続きを終え、あとはキャンカーめぐりです。ただし、忘れてならないのは、小僧が行きたがっている(彼的にはそちらがメインの)『電車とバスの博物館』への移動時刻。閉館の1時間前に入ってあげたいところですから、逆算すると14時半までには出発したいところ。

この時点で13時半ですから、残り1時間足らずです。急ぎ足で行きましょう。

まずは、冷え蔵Ⅱを購入したStage21さんの向かいにあったFunluceさんのserengetiハイエースベースのキャブコンです。

アミティに乗っていて思うのは、キャブコンの居住性の高さとボンゴベースの走りの悪さ。走りの悪さは安全運転につながっているのでストレスになっているのではありませんが、余裕はやはりあった方がいい。

そう考えると、ハイエースベースのキャンピングカーのアドバンテージが分かるのですが、ハイエースベースというとほとんどがバンコンです。我が家も当初、バンコンも考えないでもなかったのですが、居住性を買うということでアミティに至った経緯があります。

そうした中で、数少ないハイエースベースのキャブコンがこのセレンゲティです。アミティを乗りつぶした後の候補の1台として考えています。
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【中の写真はありません】

そのハイエースベースのキャブコンを、今回はもう一台見つけました。TACOSのVERYです。

こちらは発電機やエアコンのスペースが用意されています。バンク部を抑えて、セレンゲティより空力的には優れていそう。
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【スーッとしています】

中はそれほど広くはありませんでしたが、小僧がついてこなくなってかみさんと2人で出かけるのなら、これでもいいかもしれませんね。
イメージ 3
【シンプルな作りです】

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【バンクは荷物置き場くらいでしょうか】

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【エアコンの室外機が見えますね】

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【こちらはライトエースベースのHANA】

今朝は、もう少し紹介する予定だったのですが、時間が来てしまったのでここまでといたします。



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