以下の内容はhttps://torutk.hatenablog.jp/entry/20070503/p1より取得しました。


GWの書籍

もう残すところ3日となった今年のGWですが、家族イベントもこなしたので、これから積読本を少しでも読み進めようかと思っています。

最近職場で話題になる直交表を用いたテストについて、ソフトウェアへの適用を解説した資料を探しているときに見つけた書籍です。アマゾンに注文したのですが、メール便が滞っておりGWに届きました。テストケースをどう作ればよいかを主題にした本ということで、非常に興味を持っています。

Java読書会で参加者の方より紹介のあった本。エディタにEmacsを使っているのでLispに馴染みたいと思いつつ敷居が高かったのでちょうどよい読み物になるかと思い購入していましたが、まだ積読状態です。

以下の3つはNSUG会員割引で買ったオライリー本です。

Emacs 21の解説本。最近Emacsは知っている範囲でしか使わなくなっており、その範囲から少し出てもっと使いこなすことがなくなってきています。Webだとピンポイントに調べるのは向いていますが、広く浅く知るには不向きなので、書籍でEmacs全般の機能をさらっておこうと思い購入しました。

プログラム開発の立場ではどちらかというとWeb嫌いなので、この手の知識は敬遠しているのですが、それではやはり片手落ちだなと思い購入。

ユーザー・インタフェースの設計はなかなか明文化されず、ノウハウの獲得が難しいので、希少な本です。悪いユーザー・インタフェースのソフトを真似てはいいものは作れないと思い購入。




以上の内容はhttps://torutk.hatenablog.jp/entry/20070503/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14