ラジオNIKKEI第2「RaNi Music♪」を聴きながら
朝の空気は気持ちエエなー、
朝ごはん何食べよっかなー、など考えながら
あてもなく徘徊する午前8時。たまらん。
ふと。いつもシャッターが閉まっていて、いつ開店しているのだろうと通り掛かるたびにぼんやり疑問に思っていたパン屋さんが珍しく営業している様子が目に入り。
スゥッと吸い込まれるように店のドアに手をかけるの巻。
無機質でこぢんまりとした店内。
客の気配を察して奥の作業場から出てきたのは、
小川糸の小説から飛び出してきたような、自然派というワードを擬人化したような女性店主。
はは〜店主の出現によって『店の雰囲気』が完成する様子を目の当たりにしたな〜
などと思いながら、パッと見で気になったイングリッシュマフィンを購入し、退散。
マフィンに何挟むかな〜など考えながら再び徘徊していると
またもパン屋さんを発見。
あ、そういやこの店気になってたんだったわ〜と
入口に吸い込まれるワシ。磁石かな。
ハード系のパンが並ぶ店内。
スマイル1000%の若い女性店員から接客を受けつつ、塩パンとクリームパンをお買い上げ。
嗚呼、ゼータクな朝や。。
(マフィンはひとまず後回し)
納豆を無性に食べたくなった昼。
朝ごはんのような夜ごはん。
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