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映画秘宝で「ブリット」について


本日発売の映画秘宝、連載USAレポートはジェイソン・ベイトマン初監督作『バッド・ワーズ』、
「男の子映画道場」はスティーブ・マックイーンの『ブリット』について書きました。

 脚本は映画の設計図だとか骨組みだと言われる。いい脚本なしにいい映画はありえないと。
 果たして本当にそうだろうか?
 映画史上最高のカー・チェイスで有名な『ブリット』(68年)は子どもの頃から何十回も観てきたが、ストーリーがまるで頭に入らなかった。DVDが出てから、脚本に集中して観てみて、驚いた。
 完全に破綻している。
 しかし、それでも『ブリット』は素晴らしい。脚本以外のすべてが。




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