今回は、2022年春シーズンに植え付けたジャガイモを振り返ります。
2021年春バージョン:今シーズン植え付けたジャガイモの品種


キタアカリ
シーズンの最初、1月31日に植えました。
これは、日本いも類研究会が公開している、品種ごとの解説ページです。
キタアカリは、4年連続の栽培になります。



キタアカリは他にも、2月12日、18日、24日(シーズンの最後)に植え付けをしました。
個数は合計で10個です。


インカのめざめ
2月2日に植えました。
インカのめざめは3年連続の栽培です。
ここからは、初めて栽培する品種を紹介します。


とうや
2月7日に植えました。
とうやは黄爵と言う名前で売られることもある、一般的な品種のようです。


グラウンドペチカ
植え付けは2月14日でした。
グラウンドペチカはデストロイヤーとも言われます。

その特徴は紫地に赤と言う他では無い皮の色で、今年育てる中で最も注目している品種です。


ベニアカリ
2月22日に植え付けました。
ベニアカリは皮が赤、中が白の品種です。
この記事で紹介したジャガイモは、3月中旬には発芽が始まると思います。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。
スターは一人あたり5個までにしてください。
今回の文字数:462文字