以下の内容はhttps://tokyomoon.hatenablog.com/entry/2026/01/26/000000より取得しました。


『右側であゆみをとめる』

朝6時起床。キッチンに降りると娘が起きていた。第一志望の学校の受験日1日目とのこと。がんばれ、と声をかける。それから朝食、筋トレ、掃除。出社。今朝も寒い。

事務作業をして、打合せをして、それから出先へ移動。と、メールに仕事関連で面倒そうな内容が来る。本当に疑問なのだが、違う部署のところに口出しをする、しかもこちらを飛び越えて上にいろいろ投げかける人の仕事の進め方はどういうことなのだ。疑問があるなら、まず、部署に投げかけてほしい。打合せ前に気が滅入る。

とはいえ、打合せ。内容もそうだけど、とりあえず、スケジュールだ。あるようで無い。というか、スケジュールはあるわけではなく、こじ開けるしかない。それもそれでいろいろ大変ではあるが、それが仕事。

出先を出て、再び電車で帰社。ふっと寝てしまい、気が付いたら一駅通過していた。そう遠くもないので、一駅分歩いて戻る。その間に、いろいろ細かいミスをしていた件などでお詫びの電話など。ううむ、詰めが甘い。

引き続き、仕事。資料をまとめるのに時間がかかる。その間に他に仕事も来る。落ち着けるかなと思ったものの、一向に落ち着かない。

21時過ぎ、帰宅。ただ、そこからリモート打合せがあり、それに参加。終わったのは22時半過ぎ。一息ついて、ちょっと筋トレ。友人たちから「最近、短歌が面白い」やHIPHOPの面白い楽曲を紹介してもらう。僕は俳句や、短歌のように文字数や季語などの制約があるものを閃く発想が全然無くて、それが出来る人は凄いなぁと尊敬する。そういえば、今日、電車に乗っていたら、エスカレーターの右側で停まっている人がいて、下が詰まっていた。まぁ、エスカレーターは、本当は歩いてはダメらしいのだけど、そのあたり、なかなか難しい。ということで

「右側であゆみをとめる」

という言葉を思いついたけど、これってなんなのかなと。まぁ、いいか。娘の受験がどうだっただろう。

0時、布団へ。布団に入るとすぐに眠くなる。

 




以上の内容はhttps://tokyomoon.hatenablog.com/entry/2026/01/26/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14