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『小さな劇場の記憶』

朝6時起床。朝食を食べ、早めに準備をして、仕事に出かける。朝早い時間に外にでるのは気持ちがいい。

ナビを見ながら走っていると高田馬場付近で、なぜか「プロトシアター」が表示されていた。この表示の基準がいまいちわからないのだけど、なぜこの「プロトシアター」が表示されているのだろう。かつて、20代前半、東京で舞台をやった小さな劇場。3人だけで上演した小さなお芝居だった。でも個人的に、やりたいことを出来た楽しい公演だった。高田馬場駅からそこそこ歩いた記憶があるが、地図で見ると、確かにやや遠い。こんな場所にあったのか。

首都高から東名へ。土曜ということもあり海老名あたりで渋滞などありつつ。

出先での仕事は、諸々つつがなく終える。途中、昨日までの悩ましい出来事の電話対応などもありつつ。

日が暮れてから帰京。今度は今度で、上りも渋滞。それはそれで仕方がない。翌日も早かったので、早めに就寝。

 




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