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『高円寺を歩く』

朝7時ちょい前起床。朝食、筋トレ。それほど暑くなく心地良い朝。

あまりにも目まぐるしい日々だったので、今日明日は事務所には行かず、出先の仕事と、家や喫茶店で仕事をしようと決める。

まずは出先で打ち合わせ。この先、秋から冬にかけてのいろいろなプロモーションのような。できるだけいろいろ提案しつつ。もちろん、こちらの要望が全て叶うというわけではないので、できるだけ、あとは先方がどこまでいろいろ前向きに進めてもらえるかどうか。当然、お金もかかるわけで、そのあたりの判断は先方に委ねるしかない。

打ち合わせが終わり、ちょっと雑談。世間話もしつつ。励まされることもあり元気をもらう。

それから夜に高円寺で用件があったので、そちら方面へ移動。やらねばならぬことがあったので、用事に前に喫茶店で仕事。Wi-Fiがあればどこでも仕事は出来る。

日が暮れて、新高円寺から高円寺へ歩いて移動。商店街の中を歩く。いろいろなお店があり楽しい気分になる。良い町だぁと思う。友人と合流し、韓国料理のお店で夕飯。ダッカルビが家庭の味っぽくて美味しい、が、青唐辛子が入っていてそれが猛烈に辛い。

それからコクテイル書房という本も置いてあるBARへ。カウンター中心のお店。僕らが行ったのが、20時半過ぎで、21時までということでラストオーダー間際だったのだけど、快く受け入れてくれた。置いてある本は古本として販売されているらしい。笠智衆さんのエッセイ本「大船日記」が気になり、裏を見るが値段が貼ってない。売り物じゃないのかなと店員さんに聞くと「500円でいいよ」とラフな返答。そんな簡単で良いの?と思いつつ、こちらとしては有難い。

高円寺は町歩きが楽しい。路地が多く、気が付かないような面白い路地がたくさんあることを教えてもらった。もっとのんびりいろいろと歩くもの良いなぁと思える。

心地いい夜を終えて、帰宅すると、家に灯りがついている。嫁と娘が帰ってきた様子。

 




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