以下の内容はhttps://tokyomoon.hatenablog.com/entry/2025/08/22/000000より取得しました。


『話芸』

朝6時30分起床。朝食を食べて、筋トレ、掃除。予定していた仕事が少し遅い時間の集合になったので、一度、事務所に行き出来る作業をする。それから仕事先へ。昨日と異なり、首都高が猛烈な渋滞という表示がでたので、途中で高速道路を降りて、下道を移動。ひとまず予定の時間に到着。

昨日と同様に、怪談のイベント。怪談師と言われる方々の話をちらほら聞く。こんなことを言うと身も蓋もないが、話の内容自体は、ある程度、パターンが決まっている。それでもグッと話にのめり込むのは、やはり話術なのだと思う。「何を」話すのか、よりも、「どう」話すのか。話芸なのだなと実感。

諸々終えて、その後、別の仕事があり、ちょっと移動。結果、0時近くに仕事が終わり、そこから帰路へ。仕事のスケジュールを、アプリを使って、複数人で共有している。基本的に、スケジュールを入力するのは僕。この仕事の合間、珍しく、別の1人のメンバーがスケジュールを更新してきた。休みの日の希望のようなスケジュール。珍しいなと思い、車中でその話を聞くと「入力してません」とのこと。だが、しかし、しっかりとスケジュールには入力されている。「だけど、いれた覚え、ないんですよね」とのこと。とすると、このスケジュールは一体。こんな不思議なことがなぜ、怪談の仕事があった夜に起きるのか。

帰宅したのは1時過ぎ。さすがに疲れて、すぐに就寝。

 




以上の内容はhttps://tokyomoon.hatenablog.com/entry/2025/08/22/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14