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『ようやくいろいろ終わった日』

朝6時20分起床。掃除をして仕事の準備。快晴の予報ながら、洗濯機をまわせないのが恨めしい。車で仕事先へ。といって少し時間に余裕があり、車中で一息。窓を開けていると春の陽気が感じられる。

仕事で、東京下町方面へ。観光の方、たくさん。車を降りて、少しだけ、路地を歩く。観光地のすぐそばに住宅地があり、軒先でご年配のおばあちゃんと孫と思われる子供たちが遊んでいる。長屋のように連なる昔ながらの作りの路地はのんびりしていて良いなぁと思う。玄関先に木材と紙で何か飾りのようなものが組まれて飾ってあり、何かお祈りのためのものなのだろうか。調べ方が下手なのかよくわからなかった。

仕事が終わって一息。やや遅めの昼食を食べてから少しうたた寝。風が気持ちいい。それから事務所に戻ってやらねばならない事務作業いくつか。経費精算は間に合わず。出張で立て替えたお金など、なかなか精算できない。

夕方、天気予報で少しだけ雨マークが表示される。しかし空を見てもそんな気配もない。
なんで雨マークがでているのだろうと不思議に思う。

仕事を終えて、電車で地元の駅に到着。地下から上がってくるとアスファルトが濡れていた。こっちは雨が降ったらしい。局地的が過ぎる。

ようやく長かった忙しいあれこれが落ち着き、久しぶりに飲みたい気分になり、帰りのスーパーでビールを購入。

帰宅して、録画していた「君たちはどう生きるか」を観る。劇場公開時に映画館で観た時よりもすんなり観れた。冒頭の火事のシーンの描写や、ちょっとした動作の描き方など、つくづく宮崎駿監督はアニメーターだなぁと思う。すぐに酔っぱらった。

 




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