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『春の夜』

朝6時10分起床。朝食を食べて仕事へ。車を走らせる。窓を開けて走っても寒くもなく心地いい。ラジオを聴いていると、今日がベートーヴェンの命日だったのだという。56歳で生涯を終えていた。

事務所で仕事諸々。いくつかの件で、とんでもない利己的な意見を言われて、とはいえ、それに対して向き合わねばならず、どうしたものかと悩む。が、一方の立場からは、それも一つの正しさになってしまうのだろう。別にこちらが絶対正しいとは言わないし、お互いの折衷で物事は進むしかないと思うが、なぜ、ある種の人は、自分の思う通りにならないと気が済まないのだろうか。

夜、別の仕事で車で出先へ。お腹が空いてセブンイレブンに入ると、マヨネーズのかかったチャーハンと唐揚げが2つのってるパスタという、カロリーしかないお弁当があり、たまにはこういうものもと食べる。

諸々仕事を終えたのは0時近く。帰り道、学生街付近を走っていると、やけに酔っぱらって賑やかな若者たちが多い。卒業とかそういう行事かなんかだろうか。買い物をしようと帰り道、まいばすけっとに立ち寄るが玉子が無い。神田川沿いを車で走らせると、桜が咲き始めている。ああ、良い季節の始まりだなと思う。BGMはケツメイシの「さくら」と、寺尾紗穂さんの「浅間温泉望郷の歌」。

帰宅して0時20分頃。ひとまず、歯を磨いて、今日中に返さねばならぬメールを二つほど戻しつつ、就寝。

 




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