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『秋のような夏のような』

 

朝7時40分起床。朝食を食べる。天気予報を調べると、昨夜は雨、曇りの表示だったのに、雨マークは無く、なんなら晴れマークが並ぶ。なので昨日、パンツと一緒に購入した白いスニーカーで職場へ。古着屋で買った靴なので、誰かしらのおさがりなのだと思うが、気分は新品の感じ。

事務作業と上司への報告いろいろ。それから昼過ぎ、出先で打ち合わせ。仕事先でちょっと途方もないレベルの無駄使いの話を聞き、なんなのだろうなぁと思う。ただ、まぁ、もしも『使っていいよ』と言われるお金が莫大にあったら、僕も人格が変わるくらいに使ってしまうのだろうか。そんな金持ったことないからよくわからない。まぁ、あっても飲み代には使わずに、ひとまず自分専用の映画館みたいな建物を作り、キャンピングカーを買うだろう。

打ち合わせを終えてから銀座方面へ3か所ほど渡り歩く。途中で以前に行ったことがあるカフェで作業をしようと思ったら、カフェが無くなっていた。閉店というかビルごとない。東京は再開発が目まぐるしい。すぐに無くなり、そして新しいものがすぐに建つ。空は快晴。やや蒸し暑いけど、真夏程のしんどさはない。それにしても夏と秋の微妙な境目。新しい靴は歩きやすく、そこそこ歩いても疲れない。馴染みそうで良かった。出先での仕事を終えて事務所に戻り、引き続き、やらねばならない作業などを。ようやく落ち着いたかなと思ったら、追加でいろいろメールが来る。仕事はいつまでも続くなぁ。

翌日の仕事もあり、車で帰路。BGMはスピッツの曲たち。車のエアコンをつけず、窓を開けて走っても気持ちいい。帰宅してから、やや掃除をし、それから筋トレ。猫たちが思い思いに寛いでいるが、一匹、手が虚空に浮遊していた。どんな寝相だ。翌日が早朝から起きなければならないのだけど、なんとなくモタモタしてしまう。とはいえ、さすがに1時前には眠る。

 




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