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【笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ】#27 「自分」は「それ」が「できる」の基準をどこに置くか。

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こんばんちは、スーパー太っちょWebディレクターです。
スーパーは太っちょにかかります。

 

さて、「笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ」第27回です。

今回のお話は、前回配信でお読みしたおたよりから、続きのご質問をいただきました。うれしい!ワイうれしい!

内容は「Webディレクターとしてパラメータを上げていくと言うけどさ、忙しい中どうやるの?」というお話。

しょ、しょうじんあるのみ!(汗)

 

そんなわけで、うぇぶぎょうかいのむめいでぃれくたーのお時間です。

 

■目次

 



 

再生はこちら(Spotify・Apple Podcast・stand.fm・Amazon Music・YouTube・LISTEN)

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お読みした"おたより"

おなまえ: vivary_code さん

toksatoさん、先日は『キャリアの軸』の質問を取り上げていただきありがとうございました!私もサラリーマンですが、プロサラリーマンのズバっとした意見が聞けて為になりました!

そこで、続きの質問です。
オールラウンダーになるとしても、各パラメータがどのレベルであれば、ディレクター(PM)として満たせてるよね、の基準ってどう置いておられるのか、toksatoさんの観点を伺いたいです。
また、満たせてないパラメータがあった際はどのようにして積み上げてこられたかもお伺いできればと思います。(個人的に取り組んだ面での積み上げ)

ディレクション業ってワイヤーフレームやWBSを作ることはあっても、基本手は動かさずにコミュニケーションを取る時間が大半だと思うんです。

個人的にはディレクター(PM)はデザイン、コーティング、インフラといった各方面の担当者と話す時、対等に話せるレベルまでビジネス戦闘力は持っておくべきと捉えています。

とはいえ、対等に話せるレベルとなると、自分で手を動かして、これはこういうもんなんだ、とか、こういうメリットデメリットがあるんだ、とかわかってないと、上っ面だけの知識で各担当と話すことになり、双方向で議論の深掘りができないし、右から左に受け流しがちになってしまうと思うので、悶々としている次第です。

 

 

どんなこと話したの?

  • 「どのレベルであれば満たせているか」の基準・・・?
  • 大事なのは自分ではなく○○が求めるレベル
  • どうやって積み上げてきたかは割と簡単
  • 座学、演習、実践
  • 対等に話せる必要はないと思う
  • なぜ、エンジニアとの会話で怒られるのか?

 

配信内で取り上げたスライド

 

今月の一枚

 

 

【告知】Podcast生配信イベントに出演します

「Webクリエイターによるポッドキャスト11番組を集め、原宿のスタジオより生放送をする1Dayイベントを2025年9月13日開催」っていうお祭り的なイベントにワタクシも出演することになりました。(個人の方ではなく「なんでもディレクション」の方)

どの時間に出演するかは最終調整中ですが、ワテクシは12:14〜の出演になりますが、他の方も面白いと思うので、ぜひぜひ当日は予定を空けてお聞きいただければ幸いでございます。

メンツを見る限り、僕が一番くだらない話をするんではないかと思っています。

 

公式Facebookページはこちら

https://www.facebook.com/WebcreatorPodcastDay

 

 

感想を待っているんだぜ!(匿名OK)

感想だけじゃなく、こんなこと聞きたいとか質問、お便り、絶賛大募集です。

ちなみに、Googleフォームって自分のアカウントが表示されるので記名回答(アカウントバレ)するように見えますが、↓のフォームはメールアドレス入れるところないので、僕にアカウントバレすることはありませんです(無記名回答できるよ、と)

 

 

過去回もぜひお聴きくださいっ

 

 

 

 




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