
こんばんちは、スーパー太っちょWebディレクターです。
スーパーは太っちょにかかります。
さて、「笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ」第14回です。
今回のお話は、「Webディレクターとしてビシバシ、ズケズケズバズバと正しいことを言えるようになるには?」というお話しでございます。
言いたきゃ言えばいいんすよ(投げやり)
そんなわけで、うぇぶぎょうかいのむめいでぃれくたーのお時間です。
■目次
- 再生はこちら(Spotify・Apple Podcast・stand.fm・Amazon Music・YouTube・LISTEN)
- どんなこと話したの?
- お読みした"おたより"
- 今月の一枚
- 「なんディレ」のゲスト回のご紹介(お便り待ってます)
- 感想を待っているんだぜ!(匿名OK)
- 過去回もぜひお聴きくださいっ
再生はこちら(Spotify・Apple Podcast・stand.fm・Amazon Music・YouTube・LISTEN)
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どんなこと話したの?
- 言いたきゃ言えばいい
- でも、好き勝手に言えばいいわけじゃない
- 言うか言わないかで考えてるのが間違い
- マウンティングしよう
お読みした"おたより"
おなまえ: 匿名希望の犠牲者 さん
はじめておたより送ります。犠牲者(リスナー)です。
Webディレクターとして働いて5年程度になりますが、なかなかクライアントにビシバシと言えずに、このままでいいのかな?と、ときどき思います(普段は業務に忙殺されていてほとんど思いませんが・・・ときどき・・・)。正しいことは言わなきゃいけないし、言われるがままにつくるのは誰のためにもならないなと思うものの、なかなか言えません。
toksatoさんは普段の発信やこのラジオを聞いていても、きっとビシバシというかズバズバとクライアントや依頼者に言ってるんだろうなぁと思っています(ちがったらすみません)。
どうしたら言えるようになるんでしょうか?と思って、今回おたより送ってみました。いつも、たのしくポッドキャスト聞いてます
今月の一枚

「なんディレ」のゲスト回のご紹介(お便り待ってます)
2025年6月20日(金)配信予定の回にて、愛媛のWebディレクター町田さんをゲストとしてお迎えすることになっております。
デザインの手戻りを防ぐ方法を大きく3つに分けて書いてみた。
— 町田祐一郎 / eyemovic inc. / Webディレクター / 愛媛 (@netacho) April 9, 2022
喋りながら発想するのが得意な人は打ち合わせ時に。
作業中あれこれ考えながらが得意な人は、進行中の確認を。
時間がない場合は苦肉の策。
とにかく見た目つくって終わりじゃなく「なぜ?」を伝えるコミュニケーションが大事。 pic.twitter.com/oaqRmJTbtx
町田さんへの質問や、3人のWebディレクターにテーマとして話して欲しいことなど、ドシドシおたより待っております!
※すぐ↓にあるこのブログのフォームにいただいてもOKです。
感想を待っているんだぜ!(匿名OK)
感想だけじゃなく、こんなこと聞きたいとか質問、お便り、絶賛大募集です。
ちなみに、Googleフォームって自分のアカウントが表示されるので記名回答(アカウントバレ)するように見えますが、↓のフォームはメールアドレス入れるところないので、僕にアカウントバレすることはありませんです(無記名回答できるよ、と)
過去回もぜひお聴きくださいっ