タイトルはChatGPTに考えてもらった。やや誇大広告。
モチベーション
swiftlang/swift-evolution の更新に己を追いつかせたい。プログラミング言語Swiftと融合せよ。
リポジトリ
現状の成果
ひとまず直近で動きがあったプロポーザルに対して、要約してファイル生成まではできた。プロポーザルへのリンクがおかしい。最初はこんなものでしょう。
以下、技術的なあれこれ。
VSCodeのDev Containers便利
衝撃だった。自分が今までやっていたプログラミングは無駄が多かったんだなと思った。 依存の補完がエディタ上で効くのが衝撃だった。衝撃何回言うんだ。今まで適当にコンテナとローカルの環境を別々で用意していた。それに99%時間を取られていた気がする。言い過ぎ。
ChatGPTのAPI利用はクレジット買い切りを選択
要約にはChatGPTのAPIを使っている。このあたり。 クレジットを先に購入して使えるのが精神的に良い。足りなくなったら自動で買い足せる設定もあるが、破産が怖いので手動でやろうと思う。

よく考えたらクレジットを最初に買うのはよくあるのかな。そうじゃないと怖いよな。
Pythonで書いている
ChatGPTのAPIは、インターネット上の記事を見る限りPythonの利用例が最も多そうだったので、Pythonで書いている。 あと、uvというパッケージマネージャがイケてそうだったので使っている。pip?、pip3?、pipx?、みたいなことを考えなくて済むのが良い。
今日の半日くらいで動くものは作れたので、自動化なりを元気があればやっていく。元気は自然発生するものではない、自分から出すものだ。