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須磨海浜水族園に行ってきました

須磨海浜水族園(神戸市)に、行ってきました。地元ではスマスイの愛称で呼ばれています。 今回は、普通の見学だけでなく、バックヤードツアーに参加させてもらいました。 バックヤードツアーまでの時間は、自由行動です。

須磨水族園

須磨海浜水族園

イルカショー

須磨海浜水族園イルカショー

 

先ずは、大水槽を楽しみ、次はイルカショーを楽しみました。

私、スマスイ秋の入園料が無料の日にしか来てなかったので、イルカショーの場所に30分前に行ったらガラガラでした。土曜日でもこの程度なんだ。

無料日は特殊なんたね。

持ってきてたお弁当をショーが始まる前に食べました。

席はたくさん空いているに、お兄ちゃんが選んだ場所は端の方でした。なんで?と思いながらもそこで楽しみました。

イルカの歯は、100程度生えているとか、時速50キロメートルで泳げるらしいです。イルカの鼻は、頭の上についてるとか、お勉強しました。

須磨海浜水族園には、水族館なのですが、小さめの遊園地がついています。

お兄ちゃんは、メリーゴーランドに乗りたい!

5歳のお兄ちゃん一人で乗れる遊具がおおく、一人で乗って楽しんでました。

ペンギンのお散歩も見ました。ペンギンはたくさん歩かないと足が病気になってしまうとか……

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ペンギンの散歩

 スマスイ他にも見どころたくさんありますが、今回はスルー。

パンフレット

スマスイバックヤードツアー

バックヤードツアーは、写真とって広く公開することOKらしいです。

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水槽大扉

この大きな扉は、魚の搬入する時に使う扉です。小さい魚でも、この大きな入れ物を使って海水と魚を一緒に入れます。

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大水槽内側

大水槽の裏側からです。ちょうどエサやりの時でした。魚は3日に1回餌を与えるそうです。

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サンゴ礁水槽裏側

サンゴ礁を育てるために光を与えています。

さすが、水族館の裏側、通路がべちゃべちゃで、弟君はもう水たまりで遊んでる感じです。

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調餌場

魚たちの餌を調理するところです。いか、さけ、等々冷凍で保管されています。

水族館の生き物でラッコが一番新鮮な魚を要求してくるらしいです。

 

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イルカにタッチ

イルカにタッチの体験もしました。(これは普段から募集しているイベントです)

私は、イルカに触るのは2回目です。前の感触は忘れた。つるつるしてました。なすびの触り心地です。

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閉館後の大水槽

最後は、閉館後の大水槽の前で、軽食をいただいて、館長さんのお話を聞いておしまいです。子どもたちは少し飽きてしまいましたが、先生のお話も分かりやすく良かったです。

 

sumasui.jp

 

駐車場は、上限が無く…昼前から7時過ぎまでいたら2000円になってました。電車で来たほうがよかったかもね。平日は上限700円なんですけど涙

 
 

 

 




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