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AIが選ぶ楽ちんレシピ5選

右を向いたニワトリ。親指ほどの長さのエノコログサがたくさんある草原にいる。吹き出しに「食べちゃうの?」『週刊はてなブログ』さんで、「AIとの付き合い方」が話題になってました。

わたしの場合、「最終的な判断は自分が持つ」という付き合いをしています。AIがなにを言ったとしても、最後に責任持つのは自分。そう考えてます。

それはそれとして、こないだネットでちょっと「自分のとこのAIに自分について聞いてみる」とかいうのが流行ったじゃないですか。

わたしもやってみました。そしたら「AIがいちばんめんどくさいのは献立つくり」という結果が。

全国の献立めんどくさいみなさん朗報です。AIでも献立はめんどい。

一応、データとしてわたしが作れるレシピ100個をAIにわたしてあります。

そして「おかず・メイン・サラダ・スープで4パターンくらい献立作ってみてください」とぶん投げます。

洋風とか和風とか提案してくるんで、そこから選ぶ感じです。

ハンバーグとかピザとか、食べたいものがあるときは「この料理で副菜を添えて献立つくってください」とか頼みます。それでOK。

そしたらAIが「献立作るときの楽ちんレシピ」を選んでくれました。

・ラタトゥイユ
・鶏団子汁
・ひじきと豆腐のサラダ
・大根のきんぴら
・鮭のホイル焼き

以上。

作り置きが効くのがラタトゥイユ、きんぴら、ひじきと豆腐のサラダです。作るのが楽ちんなのが鶏団子汁と鮭のホイル焼き。

鶏団子汁を紹介します。

まず鶏ひき肉をアイラップに突っ込んでショウガとオイスターソースと片栗粉を入れて揉んで混ぜます。そしたら鍋にお湯を沸かしてほんだしとか鶏ガラスープとかとかします。

野菜を適当に鍋に入れます。白菜とマイタケがおすすめです。こいつらは手でちぎれます。

鶏ひき肉を入れたアイラップの端をはさみで切ります。ここからひき肉を絞り出し、湯だった鍋に入れていきます。団子とも言えない、なんか塊ができますが気にしない。食えます。

全部煮えたら、めんつゆで味付けてそのまま食べればOK。土鍋で作ればテーブルにも出せます。残ったらうどんとかご飯入れて翌日食べればいいです。卵とじにしてもいいですね。

いろいろと手間な献立。AIともうまく付き合って、やりくりしていきたいですね。

 

※AIの力を借りたので投げ銭は遠慮します。




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