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新聞なんかいらなくもなかった

新聞紙の山。吹き出しに「あると べんり」年始早々インターネットドブ川で水遊び三昧。冬至豆です。しかしこれだけドブ川でちゃぷちゃぷやってるとやっぱ思うんですよ。

「これ人生のムダじゃない?」って。

まあムダかどうか言い出したら世の中たいていのことがムダになりますけど、インターネットドブ川遊びは言い訳できません。

しかしわたしは重度の活字中毒でして、のべつ幕なし文章読んでないと落ち着きません。

そこで去年から新聞を取ることにしました。

まあ新聞にもいろいろあるわけですけど、少なくともドブ川遊びよりはマシでしょう。

そしたらとった早々、総理退陣の誤報をやらかしました。

だいじょうぶか読◯新聞。

ちなみにこのあとガチ誤報を出して謝罪記事が載りました。わたしもけっこう長いこと新聞見てますけど、このレベルの新聞で謝罪記事って初めてみましたね。

マジでやめようかと思いましたよ。

それはそれとして新聞紙はあるとやっぱり便利です。野菜包むのとか、ゴミ始末するのに欠かせません。あると心の安心感が違いますね。

掃除機の紙パック交換とか、新聞紙がないといちいち掃除し直しですけど、あったら新聞紙の上で交換して包んで捨ててオッケー。なんて素敵なんでしょうか。

内容もまあ、毎日だらだら読んでるとそこそこマシです。毎月4000円と思うと読む意欲が出てきます。

じっさい4000いくらでこの内容かつボリュームは得ではあります。最近本がアホほど値上がってて、4000円くらいだとあっという間に消えます。

もっとも、続きみたいなのはないので、関連記事は自分で記憶しとかなきゃなりません。さすがにスクラップ作るほどわたしも暇じゃないです。

ネット上の情報が胡散臭くなってきて、結局新聞に戻ってくるのは、なんというか逆転減少ですね。




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