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宇宙に進出してるといいなあ

 

地球を背景にしたスペースシャトルの正面。吹き出しに「飛び立て宇宙!」

お題「あなたが考える100年後の生活」

 

100年後っていうと2125年。ちょっと想像つかないですね。うちの猫が20年生きてたんですけど、子猫のときはフィルムカメラ、成猫してデジタルカメラ、老猫になった時スマホの動画という激動の時代でした。

たった20年でフィルムカメラからスマホですから、5倍となるとどうなるか。

とはいえ、ソフトはめちゃくちゃ進化してますが、ハードはあんまし進化してないなあと思うことはあります。

移動で言えばエンジンの自動車から電気自動車へ変わりつつありますが、速度自体はあんまり変わってません。

次の時代の主人公になりそうなドローンも速度は変えてくれないでしょうね。おそらくもっときめ細やかにサポートしてくれる方向へ進化してくれそうです。例えば配達から始まって、家庭内で洗濯物畳んでくれるとかです。

AIによる進化はどうでしょうか。個人的には地球温暖化について劇的な対策をたてて欲しいもんです。ゲッター線とかシズマドライブみたいな夢のエネルギー源とか。

そうしてやってほしいのは宇宙進出。

やっぱり地球にばっかり凝っているのも楽しくないじゃないですか。もっと遠く、はるかかなたまで行ってみたいと思うのが人類ってものです。知らない道はいつか行ってみたいじゃないですか?

月面都市は無論のこと、次なる水の惑星へ向かって移民とかも夢がありますね。

コロニーをたどりながら冥王星まで行けたり、銀河鉄道に乗れたりしたら楽しい。

そして、その時人類はなにを食べてるんでしょうね。コロニーで栽培する野菜とか、小惑星の岩石でろ過した水とか、火星で最初に育ったブドウのワインとかでしょうか。

くれぐれもソイレント・グリーンなんてことにはなってほしくないものです。

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